閉じる

元気ロケッツ クラブシーンでの大ヒット アメリカMTV『VIDEOGAME AWARDS 2006』 Best Song部門にもノミネート

元気ロケッツ クラブシーンでの大ヒット アメリカMTV『VIDEOGAME AWARDS 2006』 Best Song部門にもノミネート

OVERVIEW

玉井健二と水口哲也がプロデュースを手掛ける、音と映像のハイブリットプロジェクト元気ロケッツ。
デビュー作品となる「Heavenly Star」が世界中のミュージックフリークから絶賛されダンスミュージック・シーンを席巻し、
アメリカMTVやグッドデザイン賞をはじめ様々な賞を受賞しています。

  • フロアライクなREMIX Verを収録したアナログ盤もリリースし、クラブシーンで大ヒット
  • 「Heavenly Star」はアメリカMTV『Spike TV』主催『VIDEOGAME AWARDS 2006』Best Song部門ノミネート
  • 「make.believe」は第14回文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門審査委員会推薦作品に

クラブシーンで注目されアナログ盤も多数リリース

2006年、音楽シーンに彗星の如く現れた元気ロケッツ。YouTubeにアップロードされたミュージックビデオ「Heavenly Star」が世界中のミュージックフリークが注目し爆発的に視聴され、”GENKI ROCKETS”の名は謎の存在のまま全世界に広がりました。

既存のミュージックアーティスト枠には収まらない独自の活動を世界的に展開する中、REMIX Verを収録したアナログ盤がクラブシーンでも大ヒットし話題となりました。

「元気ロケッツ」のアナログ盤

・1st 「Heavenly Star」
1.Heavenly Star -Original
2.Heavenly Star -Glorious Remix/metalmouse
3.Heavenly Star -Acappella
4.Heavenly Star -Count Down Remix/Headwaters(VAN a.k.a.USCUS,I,B,I,S)
5.Heavenly Star -Instrumental

・2nd「Breaze」
1.Breeze-4:20pm Remix (DJ TAKASHIRO)
2.Breeze-Original
3.Breeze-Acappella
4.Breeze-Chhampagne Breeze Mix (DJ SODEYAMA)
5.Breeze-Instrumental

・ 3rd「Heavenly Star (TRANCE MIX) 」
1.Heavenly Star<DJ Ten Remix>(Extended Version)
2.Heavenly Star<Overhead Champion Remix>(Extended Version)
3.Heavenly Star<Delaction Remix>(Extended Version)
4.Heavenly Star<Delaction Remix>(Radio Edit Version)

・4th「Breeze」
1.Breeze-Kaskade Remix(Kaskade)
2.Breeze-Star Breeze Mix(metalmouse)
3.Breeze-Extended

・5th「Star Surfer」
1.Star Surfer (DAISHI DANCE Remix)
2.Star Surfer (Original)
3.Star Line (Eric Kupper Remix)
4.Star Line (Original)


アメリカMTV『Spike TV』主催『VIDEOGAME AWARDS 2006』Best Song部門にノミネート

「Heavenly Star」がアメリカMTV『Spike TV』主催『VIDEOGAME AWARDS 2006』Best Song部門にノミネートする他、元気ロケッツの作品は様々な賞を受賞しています。

◆受賞歴

2011年

元気ロケッツ「make.believe」
第14回文化庁メディア芸術祭
エンターテインメント部門審査委員会推薦作品に指定

「ハリウッド映画並みの高水準な3D映像技術を導入してつくられた3Dミュージックビデオ」

文化庁メディア芸術祭 受賞作品紹介

2008年

元気ロケッツ
グッドデザイン賞受賞

審査委員の評価

「メディアミックスの新たな可能性を感じさせるアクションとして評価できる」

グッドデザイン賞 受賞対象一覧

2007年

元気ロケッツ
iTunes 2007 Best New Artist(Electronic部門)受賞

元気ロケッツは「iTunes 2007年 Best New Artist(Electronic部門)」を受賞。クラブでもDJがこぞって「Heavely Star」をプレイし、もはやハウスの定番曲。元気ロケッツの名前を多くの人が知るようになるまでにそう時間はかからなかった。

<BARKS>噂の元気ロケッツ、最新楽曲配信がスタート

2006年

元気ロケッツ「Heavenly Star」
アメリカMTV『Spike TV』主催『VIDEOGAME AWARDS 2006』
Best Song部門ノミネート


CREDIT

元気ロケッツ「Heavenly Star」
Genki Rockets are Tetsuya Mizuguchi, -Lumi-, Kenji Tamai
Produced by Tetsuya Mizuguchi & Kenji Tamai
Lyrics : Tetsuya Mizuguchi, Kenji Tamai, Kaori Fukano
Music : Yusuke Tanaka
Sound Produced by Kenji Tamai – Tetsuya Mizuguchi
Arranged by Yusuke Tanaka (agehasprings) and Kenji Tamai
Additional Voice: Rin Oikawa(Q;indivi)
Chorus: Haruko Ohinata

RELATED ARTICLES

元気ロケッツ “国内初”ホログラム映像ライブを『LIVE EARTH』にて披露、元米副大統領アル・ゴア氏も登場

元気ロケッツ “国内初”ホログラム映像ライブを『LIVE EARTH』にて披露、元米副大統領アル・ゴア氏も登場

元気ロケッツ 世界初の3DフルCG+5.1chミュージックビデオ「make.believe」ワールドツアーで上映

元気ロケッツ 世界初の3DフルCG+5.1chミュージックビデオ「make.believe」ワールドツアーで上映

玉井健二 WORKS 【総集編】

玉井健二 WORKS 【総集編】