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蔦谷好位置(KERENMI)表紙 サウンド&レコーディング・マガジン 2020年5月号発売

蔦谷好位置が表紙を務める『サウンド&レコーディング・マガジン 2020年5月号』が
3月25日(水)に発売。自身の変名プロジェクトであるKERENMIの1stアルバム『1』
についての制作方法などに関してのインタビューが掲載されています。

リットーミュージック
『サウンド&レコーディング・マガジン 2020年5月号』
2020年3月25日

■巻頭インタビュー
蔦谷好位置
Jポップ界を支える名プロデューサーがKERENMIとして生み出す世界照準の音

音楽プロデューサーの蔦谷好位置をご存じの読者は多いだろう。2000年にロック・バンドCANNABISのキーボーディストとしてデビューし、バンド解散後の2004年よりプロデューサー・チームagehaspringsに加入。YUKI、ゆず、エレファントカシマシ、米津玄師、JUJU、back number、[ALEXANDROS]、Official髭男dismなど、数多くのアーティストへ楽曲提供/プロデュースを行ってきた、まさに名実ともに現在のJポップを支えているプロデューサーである。そんな彼が初めてのソロ・アルバムをリリースした。KERENMIと名付けられたそのプロジェクトは、2018年に発表した「ROOFTOPS feat. 藤原聡 (Official髭男dism)」よりスタート。さまざまなボーカリストを迎えた全10曲を今回アルバムとしてパッケージした。Jポップ・プロデューサーとしての流麗なメロディ・メイク、そしてトラック・メイカーとしてのサウンド・アプローチ、その両面を備えたこの作品はどのように生まれたのか。蔦谷のプライベート・スタジオ、HAO lab 2.0にてインタビューを行った。

詳しくはコチラ
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15歳の頃、歌唱による喉の酷使が原因で突如声が出なくなるアクシデントに見舞われるも、数年後には独特のハスキーで甘い歌声を得ることとなる。2011年にシングル「六等星の夜」でメジャーデビュー。
代表曲「蝶々結び」などを収録した4thアルバム「daydream」を2016年9月にリリースし、iTunesアルバムチャート1位などを獲得した他、CDショップ大賞2017において準大賞も受賞。
2019年には16枚目のシングル「I beg you / 花びらたちのマーチ / Sailing」をリリースし、女性ソロアーティストとしては5年ぶりの快挙となるオリコン週間シングルランキング1位を記録。
2019年4月10日には5th album「Sun Dance」「Penny Rain」を2枚同時リリースした。

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